ダイアリー・オブ・ザ・デッド
ダイアリー・オブ・ザ・デッドに関する関連サイト、関連ブログ、関連動画をご紹介します。
- 「映像・虚構・身体――現代映画の言語ゲーム再考」(第一部)|限界小説研究会BLOG
限界小説研究会BLOG 笠井潔・小森健太朗を中心として、20代の若手評論家が集まって結成された批評集団・限界小説研究会のブログです。 最近のコメント プロフィール [ルームを見る|なうを見る] ニックネーム:限界小説研究会 ブログジャンル:未設定 メッセージを送る アメンバーになる プレゼントを贈る [記事作成・編集] このブログの読者 このブログの更新情報が届きます 読者数2人 [一覧を見る] ...
- 不安と期待でタイトル負け? モンスターズ/地球外生命体 - 小覇王の徒然はてな別館
映画 | 14:14 | 大予算大スター出演というのが「ウリ」になればその逆もありで低予算無名俳優のみ、というのもまた作品のウリとなりうる。 低予算映画で話題のものというのは「こんなに凄いのに金かかってないのか!」という驚きがある。少し前まではオーストラリア映画「マッド・マックス」が「もっともコストパフォーマンスの高い映画(少ない制作費でたくさん稼いだ作品)として知られていた。それを越えたのが1...
- 映画『THE 4TH KIND フォース・カインド』:超常現象か、それとも… | WIRED VISION
映画『THE 4TH KIND フォース・カインド』:超常現象か、それとも… 2009年12月11日 MOTION PICTURE COPYRIGHT (C)2009 GOLD CIRCLE FILMS LLC. ALL RIGHTS RESERVED. [ストーリー/プレス資料より] アラスカ州ノーム。不眠者数300人以上。行方不明者数アラスカ州最多――。 アラスカ州北部の町ノームでは、これまで...
- 『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』を見たゼ! - 空中キャンプ
池袋にて。初日。ジョージ・A・ロメロ新作。さすがゾンビの生みの親、というすばらしいできばえでした。こわかったよー。情報化時代、インターネットなどを反映した脚本もよかったです。なにか事件が起こると、その場に居あわせた人たちが撮った動画などが、ほぼオンタイムでインターネットに上がってくるようになった。携帯電話でも動画が撮れるわけだから、つまりは誰もがそうした情報を発信する道具をつねに持ち歩いていること...
- 映画:「なんたら・オブ・ザ・デッド」系を見まくったのでレビューしてみる | NoTechnoNoLife, フェティッシュな情報をあなたに
ここ最近「なんたら・オブ・ザ・デッド」系の映画を見まくってまして、はじめのころはよかったんですがいつのまにか苦行のようになってきたので一旦今までを整理して次への活力にする次第であります! 昔からこういったゾンビ系の映画は好きで見ていたんですが、ふとレンタルビデオ屋さんのホラーコーナーにやたらと「なんたら・オブ・ザ・デッド」という題名が付いた映画をよく目にしたので、これはひと通り見ないとイカンなと思...
- 空中キャンプを書いている人主催。「2008年の映画をふりかえる」 - ゾンビ、カンフー、ロックンロール
みなさま、いかがようにもお過ごしでらっしゃいますね。ハイハイ。年末恒例、空中キャンプを書いている人主催。「2008年の映画をふりかえる(http://d.hatena.ne.jp/zoot32/20081214#p1)」に参加です。空中さん近影(右)。見た目は恐いけどファミリーにはやさしい。怒ると馬の首を送ってくる。1)名前(id、もしくはテキトーな名前)/性別侍功夫/メガネ男子2)2008年に劇...
