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アキレスと亀

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関連Q&A
アキレスと亀 なんですけどいくら離れていても人間のほうが何倍も亀より早いので追いつくと思うのですが・・・・・アキレスと亀 あるところにアキレスと亀がいて、2人は徒競走をすることとなった。しかしアキレスの方が足が速いのは明らか[1]なので亀がハンディキャップをもらって、いくらか進んだ地点(地点Aとする)からスタートすることとなった。 スタート後、アキレスが地点Aに達した時には、亀はアキレスがそこに達するまでの時間分だけ先に進んでいる(地点B)。アキレスが今度は地点Bに達したときには、亀はまたその時間分だけ先へ進む(地点C)。同様にアキレスが地点Cの時には、亀はさらにその先にいることになる。この考えはいくらでも続けることができ、結果、いつまでたってもアキレスは亀に追いつけない。
この論証のポイントは「アキレスは亀に追いつく時間を与えてもらっていない」ところです。絶えず以前に亀が居た地点まで移動する時間しか与えてもらえません。そういう制限を加えられてしまったら光でさえ亀に追いつくことができません。「追いつく」を「追い越す」に表現を変えて地蔵とアキレスを競争させてみます。1.地蔵とアキレスが競争することになった。2.地蔵にハンデを与えて、アキレスより前方100mからスタートする。3.アキレスが地蔵のとこにたどり着く。4.その間に地蔵は1mmも動いていない。5.アキレスが次に地蔵がいる場所にたどり着くには0秒かかる。6.地蔵はその間1mmも動いていない。7.5~6を永遠に繰り返して追い越せない。8.7の思考は無限だがアキレスが要する時間は0秒。【結論】アキレスには最初の100mを移動する時間しか与えてもらっていないので地蔵を追い越すために費やす時間がない。思考は無限でも要する時間は無限とは限らない。
アキレスと亀のパラドックス。これの解決法は分かりやすく言うと結局何??アキレスは亀の後方から出発することにして、両者が同時に発走すると、アキレスは最初に亀のいた地点に到達する。しかしその時には亀はいくらか先んじている。次にその亀の地点にアキレスは到達する。しかしその時にもやはり亀はいくらか先んじている。以下同様に続き、このループから抜け出ることができない。よって、アキレスが亀に追い着くという場面は生じない。そのイメージは、 A‥‥‥‥‥‥‥T‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥A‥‥‥T‥‥‥‥‥‥‥‥‥(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥A‥T‥‥‥‥‥‥‥(3) である。つまり、アキレスと亀の競走は(1),(2),(3),…と展開し、これら場面の系列は完結することがないので、アキレスは亀に追い着けない。
このパラドクスは無限和のマジックですね。まず、適当な座標を与えて、時刻tでの位置をtの関数でそれぞれ表してやれば追いつくことは分かります。では何故これがパラドクスのように見えるのでしょうか?それは追いつくまでの時間s(上の考察から有限であることが分かる)を無限に細かく分割し、それらを足し合わせれば無限個物を足すんだから無限になるだろう、と主張しているところがパラドクスの原因なのではないでしょうか。しかしながら無限個何かを足しても無限大になるとは限りませんね。例えば、(1/2)^nをn=1から無限まで足してやれば1になります。無限操作は注意が必要といういい例ですね。
助けてください。明日哲学のテストなんですか、さっぱりわかりません。問題は提示されているので、覚えるだけなんですがウィキなどで調べても分からないの教えてください!!!どなたか今日中に回答お願いしますⅠ.ゼノンのパラドクの一つ「アキレスと亀の競争」について①その議論はどのようなものか?②ゼノンは何そのような議論をしたのか考案したのか?③ゼノンの議論に対して、後世の哲学者達や学者達が行った反論のうちどれか一つを取り上げ、その内容を説明しなさい。Ⅱプラトンのイデア論について①われわれがこの世界に見出す多くの「美しいもの」を「個物」とすれば、「美のイデア」とはどのようなものと考えられるか説明しなさい。②はじめプラトンは「個物」と「イデア」の関係を「分有あるいは共有」も観点から説明しようとした。その説明は1・どのような内容か?2・そこにはどのような問題点があるか?です・・・どうかお願いします
簡単な問題ですよ。常識的な・・・・。ご自分で考察して勉強する事を強く勧めます。本もないの?検索の仕方もわからないの?では、答案に「わからない」と正直に書く事ですね。厳しいようですが、あなたの為です。頑張って下さい。
ゼノンのパラドックスの中でも最もよく知られたものの一つ次は、実際にはアキレスが亀を追い越します。 どこがどう間違っているということになりますか?(wikiより) アキレスと亀 : あるところにアキレスと亀がいて、2人は徒競走をすることとなった。しかしアキレスの方が足が速いのは明らか[1]なので亀がハンディキャップをもらって、いくらか進んだ地点(地点Aとする)からスタートすることとなった。スタート後、アキレスが地点Aに達した時には、亀はアキレスがそこに達するまでの時間分だけ先に進んでいる(地点B)。アキレスが今度は地点Bに達したときには、亀はまたその時間分だけ先へ進む(地点C)。同様にアキレスが地点Cの時には、亀はさらにその先にいることになる。この考えはいくらでも続けることができ、結果、いつまでたってもアキレスは亀に追いつけない。
A「この考えはいくらでも続けることができ」B「結果」C「いつまでたってもアキレスは亀に追いつけない。」Aの結果がBであるというところが、誤りです。この考えはいくらでも続けることができますが、アキレスが亀に追いつく瞬間までを詳しく詳しく「説明している」だけのことです。説明文が長いからといって、無限に時間がかかるわけではなく、追いつくまでに有限の時間しかかからないこともわかるでしょうから、「結果、有限の時間でアキレスは亀に追いつく」という結論になります。この話を、もっと詳しくε-δ(イプシロン・デルタ)という考え方で勉強することで、解析学の初歩にたどり着けます。----補足があったので追加します。「アキレスと亀は、間違った結論を主張した論理になっています。これも『パラドックス」 として認められるのでしょうか?」「そういうものを言う言葉が『 パラドックス』 ではありませんか?」質問者の方がしたかった質問は「『パラドックス』とはどういうものか」だったということでしょうか。(なお、ゼノンのパラドックスとしては、「アキレス」と「亀」とが主張したとは読み取れません。別の本「ゲーデル・エッシャー・バッハ」では、アキレスと亀とが会話していますけどね)単に「黒い白馬」という表現であってもパラドックスと言えるでしょう。似たような話で、日本ではビタミンC含有量のパラドックスは有名です。日本の広告では「20mgのビタミンCでレモン1個分」と表現して良いこととなっています。一方、実際のレモンにはビタミンCが50mgぐらい入っています。ということで、「レモン1個にはレモン2.5個分のビタミンCが入っている」ということとなります。こんなのも雑学としてのパラドックスと言っても良いでしょう。わざわざ「物理」カテゴリーでの質問ですから、物理学でのパラドックスも紹介します。最新の理論における質量に関するパラドックスです。最新の物理学理論では「標準模型」と呼ばれる理論が主流です。しかし「標準模型が原理として用いているゲージ場理論が成り立つには、すべての素粒子の質量が厳密にゼロでなくてはなりません。」回答している私の体重も、(おそらく)質問者の方の体重も0Kgではありません。これは大きなパラドックスです。このパラドックスを解決するため「この宇宙はヒッグス場に浸っている」と考えることとしました。ヒッグス場が本当ならば、ヒッグス粒子が存在するはずです。そこで、スイスにあるCERNでLHCという実験施設によってヒッグス粒子を探しているところなのです。次のKEKの「キッズサイエンティスト」のページが私の説明よりもわかりやすいと思います。http://kids.kek.jp/class/particle/class01-10.html私は、算数のパラドックスよりも、物理学の方が面白いと思っています。
★1)北野武監督作品でお勧めの映画を教えてください。どの点が良かったですか?●「その男、凶暴につき」●「3-4×10月」●あの夏、一番静かな海」●「ソナチネ」●「みんな~やってるか」●「キッズ・リターン●「HANA-BI」●「菊次郎の夏」●「BROTHER」●「DOLLS」●「座頭市」●「TAKESHIS'」●「監督ばんざい」●「アキレスと亀」●短編「それぞれのシネマ素晴らしき休日」●「アウトレイジ」(未公開)★2)北野作品は変わった題名が多いですが、わざと目立つようにつけているのですか?★3)ひとつの作品を作るのには莫大な費用がかかると思いますが、興行収入で賄えるのでしょうか?
1)●「菊次郎の夏」とても優しい映画でした。●「座頭市」格好良かった。●「アキレスと亀」画家に限らずですが、こういった職業を目指した事のある自分には痛すぎるほどリアルな映画でした。2)勿論わざと目立つように、でしょう。けしのタイトルセンスはすごくいいなと思います。3)作品によって制作費が違うのでなんともいえません。制作費がかなりかかったのに興収が悪かったなんて場合もあるでしょう。ただ、たけしの場合は本当の意味で赤字になった作品は一本もないそうです。勿論興収だけだったら赤字でしょうが、DVD化やレンタル、テレビ放映などで賄えるわけです。たけしの場合は欧米でもDVDがリリースされているのでなおさらでしょうね。とはいえ、たけしは自費では映画は撮らない主義なので、あくまでスポンサーの懐を痛めるか潤すかというところでしょうが。
私は日本映画(邦画、とくに昔の作品)オタクでしょうか21歳男性です。私は日本映画(とくに昔の作品)が好きでDVDも100本以上持っています。(高校生の時から集めています)映画館にも月1,2回行きます。レンタルも月に2,3回借ります。好きな映画は「男はつらいよ」(寅さん)「拝啓天皇陛下様」など渥美清主演作尾道3部作(尾美としのり、小林聡美主演「転校生」原田知世主演「時をかける少女」富田靖子、尾美としのり主演「さびしんぼう」)などの大林宣彦監督作品「お葬式」「マルサの女」など伊丹十三監督作品「ニッポン無責任時代」「クレージー作戦」シリーズなどクレージーキャッツの映画「犬神家の一族」「金田一耕助の冒険」など金田一耕助映画「釣りバカ日誌」「虹をつかむ男」など西田敏行主演作「世紀の大弱点」「びっくり武士道」などコント55号主演作「青春の殺人者」「幸福」「逃れの街」など水谷豊主演作「監督ばんざい」「アキレスと亀」など北野武監督作品武田鉄矢主演「刑事物語」シリーズタモリ主演、浅井慎平監督「キッドナップブルース」沢田研二主演、長谷川和彦監督「太陽を盗んだ男」所ジョージ主演、山本晋也監督「下落合焼とりムービー」伊丹十三主演、黒沢清監督「ドレミファ娘の血は騒ぐ」松田優作主演、森田芳光監督「家族ゲーム」青島幸男監督・主演「鐘」島田紳助、松本竜介主演、井筒和幸監督「ガキ帝国」薬師丸ひろ子主演、相米慎二監督「セーラー服と機関銃」など書いたらきりがないです。部屋には渥美清主演「拝啓天皇陛下様」「あゝ声なき友」「男はつらいよ 花も嵐も寅次郎」大林宣彦監督の尾道3部作(「転校生」「時をかける少女」「さびしんぼう」)伊丹十三監督「お葬式」北野武監督「アキレスと亀」吉永小百合主演「まぼろしの邪馬台国」などのポスターを飾っています。最近買ったDVDは水谷豊主演「相棒 劇場版」(初回限定版)大林宣彦監督「22才の別れ」(筧利夫主演)「その日のまえに」(南原清隆、永作博美主演)(どちらも初回限定版)吉永小百合主演「愛と死をみつめて」(モノクロ映画)です。あと最近映画館で観た映画は吉永小百合主演、山田洋次監督「おとうと」(3回観ました)仲里依紗主演「時をかける少女」のリメイク版「矢島美容室 THE MOVIE」仲間有紀恵、阿部寛主演「劇場版 トリック」で見る予定は中井貴一主演「レイルウェイズ」北野武監督「アウトレイジ」です。私は日本映画オタクでしょうか
私、現在30歳ですけど、自称普通の人間ですが、自分の映画鑑賞作品リストの邦画部門は2000作ほどです。洋画が2500作ほどあります。普段のテレビドラマもニュースも「こだわり」が薄くてつまらないから、映画を多く観る生活が続いていますが、至って平凡を自認していますし、結婚予定の彼女もいます。数をこなそうと思ったつもりはありませんが、「良い映画に出会いたい」という気持ちは強いのは確かです。ということで、あなたは普通の人間です。拘りが強い人だったら、まだまだひよこだね、と言われちゃいますよ。お金の問題もありますが、レンタル3回は平均より少ないですよ。拘りの中で生活してしまい、自分の常識と世間の常識との間に隔絶感を起こしてまともな社会生活ができないなるタイプでなければ、オタクとは言われませんから、大丈夫。オタクとマニアは違うんです。例えば、日常生活の言葉が全部寅さんのセリフで構成されてたり、高倉健の振りして角刈りの晒し姿で闊歩し始めたりしたら、その気はあるかもしれませんけど。こういう弊害はありますけど、一つの世界を徹底的に突き詰めていくことによる突破力はすさまじく、それは生きる力に繋がります。リストを見て気になったのは、いわゆるカルト的要素、もしくはB級要素の豊富な映画ばかり、ということですね。それだったら、トラック野郎、女囚シリーズ、野良猫ロック、社長シリーズ、無責任男、若大将、ヤクザ映画全般、時代劇全般、石井輝夫、実相寺昭雄なんかがないのが気になります。それに意識的にそういう作品「しか」見ないぞ!という決意みたいなものもありますね。北野武の初期作品がないし。そういう姿勢は「オタク」には繋がりません。むしろ質問者様の性格・スタンスを取るのなら、今後、格調高く世評も高い、小津、黒澤、成瀬、溝口、大島、吉田、今村、増村、北野、是枝なんかも、きちんと観ていった方が良いと思います。これらは絶対人生の宝になりえます。あえて拒否する理由は絶対にありません。因みに私は記録によると、一例として、「晩春」を15回、「蜘蛛巣城」を13回、「寅次郎夕焼け小焼け」を10回、「hana-bi」を8回見ています。この事実を周囲に漏らしたら絶対にドン引きでしょうけど、これで普通の生活しているんだから大丈夫です。小津安二郎と寅さんのお気に入りの作品はほぼセリフ暗記している点では、私もオタクの域かもしれませんけど、周りに知識やマニアっぷりをひけらかさなければいいだけですから。
昔の日本映画と歌謡曲が好きで映画ポスターも何枚もかざりますがコレクターとしてはどの程度でしょうか22歳の男性です。私は昔の日本映画や歌謡曲、フォークソング等が大好きでDVD(100本以上)やレコード、CDや本もたくさんあります。で前に質問(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462196924)ましたがその回答でコレクターというのがありましたが続きです。今回は部屋に飾ってあるポスターの写真の一部を紹介します。部屋の中に大林宣彦監督の尾道三部作(写真上左から3枚)(尾美としのり、小林聡美主演「転校生」原田知世主演「時をかける少女」富田靖子主演「さびしんぼう」の計三枚)大林宣彦監督、三浦友和・ベンガル主演「なごり雪」和田誠監督、小泉今日子・真田広之主演「快盗ルビイ」(写真上右端)渥美清主演の「男はつらいよ花も嵐も寅次郎」(寅さんシリーズ30作目山田洋次監督)(写真下右端)「拝啓天皇陛下様」(野村芳太郎監督)「あゝ声なき友」(今井正監督)伊丹十三監督の「お葬式」(山崎努、宮本信子主演)(写真下左2枚目)ドアの入り口側に横溝正史原作、市川崑監督、石坂浩二主演、金田一耕助「獄門島」(写真下右から2枚目)ドアの出口側に大林宣彦制作総監修、今関あきよし監督 富田靖子主演「アイコ十六歳」(写真下左端)で部屋の外の廊下の壁に吉永小百合主演「まぼろしの邪馬台国」北野武監督・ビートたけし、樋口可南子主演「アキレスと亀」飾っています。でおととい西田敏行さんが金田一耕助を演じた斉藤光正監督の「悪魔が来りて笛を吹く」のポスターをオークションで2枚落札しました。もちろん飾ります。 ここから質問です。私はコレクターとしてはどの程度でしょうか素晴らしいでしょうかそれともコレクターとしてはまだまだでしょうか?あと普通の人から観たらコレクターではなくオタクに見えますか?回答お願いします。
20年~30年位前の映画だろうか映画は その時代を映しほろ苦い思い出までも思い起こすとても良い趣味です他の人を意識せずに自分の楽しいコレクションを大いに 集めていってください私の知人にも 何百枚と世界の名画のポスターを持っていた人がいました
物理の課題が分からず困っています。どこかの大学のAO入試です。ネットで検索しても解答例が出ずに本当に困っています。追記を読んでもらえるとうれしいです。<問題>アキレスと亀が競争することになった。両者ともに、同じ方向に向かって同時に走り出すが、アキレスは亀よりもloだけ後ろの地点から出発して亀を追いかけることになった。アキレスが速さV、亀が速さV´でいずれも等速度運動をする場合に、次のような手順で、アキレスが亀を追い越せるかどうかを考察せよ。1、アキレスが亀の出発地点に達するまでにかかる時間toはいくらか?2、toの間に、亀が進む距離lⅰはいくらか?3、アキレスが更にlⅰの距離を進むのにかかる時間tⅰはいくらか?4、tⅰの間に、亀が進む距離lⅱはいくらか?5、同様の過程をn回繰り返した後のlnを推測し、数学的帰納法によって証明せよ。6、アキレスが亀を追い越すための条件を述べ、追い越すまでにアキレスが走る距離を求めよ。以上です。よろしくお願いします。
1:時間=距離/速さより、to=lo/V2:距離=時間×速さより、lⅰ=V'lo/V3:時間=距離/速さより、tⅰ=V'lo/V^24:距離=時間×速さより、lⅱ=V'^2lo/V^25:これらの結果から、ln=(V'/V)^(n)loと推測する。n=1のとき、lⅰ=V'lo/V成り立つ。n=kのとき、lk=(V'/V)^(k)loとするとn=k+1のとき、l(k+1)=V'/V・(V'/V)^(k)lo=(V'/V)^(k+1)loよって、示された。6:アキレスがt[s]間に進む距離はVt亀がt[s]後に進む距離はlo+V'tVt>lo+V'tとなればよく(V-V')t>loつまり、V-V'>0、V>V'であればよくアキレスと亀が並ぶまでの時間はlo/(V-V')求める距離はVlo/(V-V')
ゼノンのパラドクスのアキレスと亀ありますよねでは同じように アキレスと亀が一直線上で競争するとしてアキレスが亀がいた場所に着くたびに1、2、3・・・・・・・と数を数えるとしましょうアキレスは実際には亀に追いつきますその時に数えた数はいくつになるでしょうか?生身で数えるのは無理でしょうからコンピューターでも使っているとして
無限です。そもそも、この、アキレスと亀の話自体が、「無限回行うには、絶対に無限の時間が必要だ」と勝手に思い込んでしまうことへの戒めとして作られたものです。実際には、無限回行うのに、有限の時間内で済む場合があるんです(たとえ、その行為のどれも時間0でない場合でも...)。この、アキレスと亀の話がその場合です。同様に、「0でないものばかりを無限個集めても、有限の値で済む」場合があります。[例]1 + 1/2 + 1/4 + 1/8 + …… = 2
世間では評価が低いのに実際、観たら面白かった映画ありましたら教えてください。「キルビル2」や「アキレスと亀」は評価が低いのにとても楽しめました。どんな作品でも構わないので、よろしくお願いします
ヒュー・ジャックマンの「彼が2度愛したS]・・・批評は、悪いですが、私は、面白かったです。
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更新日:2012/05/22
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